| 2415 | 2026-06-19 | 「レスラー」 監督ダーレン・アロノフスキー、主演ミッキー・ローク。 2008年、米国公開。 ミッキー・ロークが、身体の衰えを否が応でも実感せざる得ない老レスラーであるザ・ラムことランディを。 心臓に問題を抱えたランディ。 懐かしむのは、自分の黄金時代と被る過ぎ去った80年代に流行った曲。 関係を修復しようとした娘には愛想を付かされ。 忍耐の緒が切れたスーパーマーケットでのバイト。 好意を寄せるストリッパーからは断られ。 八方塞がりのランディ。 そのストリッパーからの告白を受けたにも関わらず、ランディが向かう先は、、、 ゴールデングローブ賞主演男優賞等、幾多の賞の受賞も納得のミッキー・ロークの演技に引き込まれます。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2414 | 2026-06-18 | 「マッド・プロフェッサー / ファイヤー・レッド・ファズ ハンド・ワイアード」 今では希少なフィンランドのマッド・プロフェッサーでハンドメイドされたハンド・ワイアード版ファイヤー・レッド・ファズ。 本器ならではのファズ・トーンが得られます。 奇をてらった音では無く、その音は温かくふくよか。 ファズならではのコンプ感、そしてサスティーン。 トーン・ツマミの効き方も音色の幅を広げてくれます。 ギターを弾くことが更に楽しくなる出音は格別です。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2413 | 2026-06-16 | 「タイムアウト / Time Out」 1988年2月24日~3月2日号。 英国版ぴあ。 副題"London's Weekly Guide"のとおり、ロンドンの一週間分のイベント目録。 現在から40年近く前、ロンドンで行われたコンサート始め、演劇等が。 状態は悪いですが、パラパラと眺めるだけでも、読み物としても。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2412 | 2026-06-15 | 「フェイセズ / ベスト・オブ・フェイセズ」 あっさりとした邦題に反し、洒落た原題"Good Boys... When They're Asleep…"。 本盤で初出となる楽曲も収録。 フェイセズの軌跡が、ほぼ年代順に並べられた楽曲から蘇ります。 選曲の妙と相まって、心地良い時間が流れます。 最後を飾る「オープン・トゥ・アイデアズ」では、より一層のフェイセズへの思い入れが強まります。 何作も出されているフェイセズのベスト盤の中にあって、まとまりの良さは本盤が一番。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2411 | 2026-06-12 | 「AC/DC / ライヴ・アット・ドニントン」 1991年、英国ドニントンパークで行われた「モンスターズ・オブ・ロック」への3回目となる出演時の演奏を収録。 前年に発表された「レイザーズ・エッジ」からの「サンダーストラック」で幕が開けるステージ。 メンバーは、アンガス・ヤング、マルコム・ヤング、クリフ・ウィリアムズ、ブライアン・ジョンソン、クリス・スレイド。 大観衆を前にした怒涛の演奏が繰り広げられます。 特典映像には、本ステージにおける各メンバーにフォーカスした映像も。 映像ならではの楽しみの詰まったディスクです。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2410 | 2026-06-11 | 「ローリング・ストーンズ / ロックンロール・サーカス」 ビートルズ、ローリング・ストーンズ等のミュージック・ビデオを製作、1969年には「レット・イット・ビー」を監督したマイケル・リンゼイ・ホッグにより、1968年12月に撮影されたロックとサーカスが共演した映像のサウンドトラック。 当時は公開されず、約30年後の1990年半ばに初めて日の目を見ることに。 主役は、勿論、ローリング・ストーンズながら、他の出演アーティストも力の入った演奏を披露。 タジ・マハールのバックでギターを弾くジェシ・エド・デイヴィス。 ザ・フー。 ジョン・レノン、キース・リチャーズ、エリック・クラプトン、ミッチ・ミッチェルによるダーティー・マック。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2409 | 2026-06-09 | 「Hardcore Chopper / ハードコア・チョッパー」 ISSUE 15。 2005年11月号。 特集: パフォーマンス・マシン、究極を求める遺伝子,チョッパーズルール HPトップ「What's New」よりご覧ください。 ハーレー・ダビッドソン関連誌の在庫、多々有ります。 お探しの特集が御座いましたら、HPよりご覧ください。 |
| 2408 | 2026-06-08 | 「ザ・バンド / ライブ・アット・ワトキンス・グレン」 1995年、キャピトル・レコードから発売。 タイトルにあるフェスティバル「サマー・ジャム・アット・ワトキンス・グレン」からの音源は、ビル・グラハムによるメンバー紹介と2曲のみ。 他は、別の公演の演奏、スタジオ音源のアウトテイクに観客の完成をオーバーダビング。 これをまとめてひとつのライブ盤に。 ザ・バンドの代表曲が隙の無い演奏で収録された本盤。 ガース・ハドソンのキーボード・ソロが堪能出来る「トゥー・ウェット・トゥ・ワーク」は聴き応え有る迫力。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2407 | 2026-06-05 | 「狼たちの午後」 ニューヨーク、ブルックリンの銀行。 1972年に実際に起きた銀行強盗を題材に。 1975年、米国公開。 主演、アル・パチーノ。 「ゴッドファーザー」でアル・パチーノと共演したジョン・カザールが本作でも。 監督は、監督初作「十二人の怒れる男」で社会派の称号を得たシドニー・ルメット。 人質と強盗犯の間の心理描写が興味深く。 ドキュメンタリー映像を観ているかのような映像、そして緊迫感。 アル・パチーノの血走った目が、より緊張感を高めます。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2406 | 2026-06-04 | 「ドクター・ジョン / アトコ/アトランティック・シングルス 1968-1974」 1曲目は、1969年作の「バビロン」に収録された「パトリオティック・フラッグ・ウェイヴァー」。 そして、2曲目は、1968年、マック・レベナックから ドクター・ジョン、ナイト・トリッパーとしてのデビュー作「グリ・グリ」から「ママ・ロックス」。 最終曲は、1974年発表の「デスティヴリー・ボナルー」から「モスコシアス」。 途中に挟まれるのは、ヒューイ・スミスのメドレー。 イメージどおりの楽曲から人柄が偲ばれるものまで全22曲。 駆け足でたどる6年間、充実の時間が過ごせます。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2405 | 2026-06-01 | 「ブラック・サバス / ブラック・サバス・4」 1972年発表のタイトルどおり4th作。 メンバーによる作詞、作曲。 そして、メンバーによる、初プロデュース。 ヘヴィな音が支持され、結果、商業的に大成功。 ブラック・サバスを代表する一枚に。 ブラック・サバスならではの地を這う様なリフが印象的な楽曲のみならず、「チェンジス」、「FX」、「スーパーナート」と幅広い音楽性が凝縮された魅力的な仕上がり。 どこか哀愁を感じさせるオジー・オズボーンの歌声に感極まります。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2404 | 2026-05-29 | 「ブラック・サバス / クラシック・アルバムズ: パラノイド」 ブラック・サバス代表作のひとつ、「パラノイド」をクラシック・アルバムズ・シリーズから。 本作も期待を裏切らない出来栄えです。 本シリーズではお馴染みのミキサー卓を操作しての各楽器毎の音の抽出、メンバー始め製作関係者へのインタビュー。 そして、何よりも見応えが有るのは、本シリーズの売りどころ、各メンバーによる演奏の解説。 ギターを抱えたトニー・アイオミ、ベースを構えたギーザー・バトラー、スティック を手にしたビル・ワードが、それぞれ音を出しながら代表曲を説明するシーンは、思わず画面に食い入ることに。 本作発表当時の演奏シーン等、映像も盛り沢山。 楽器を演奏される方は勿論、そうでない方にも観応え、聴き応え有る充実の仕上がりです。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2403 | 2026-05-28 | 「ミック・ジャガー / プリミティブ・クール」 前作「シーズ・ザ・ボス」から2年の短いインターバルで1987年に発表されたソロ作。 プロデュースは、デイヴ・スチュワート、キース・ダイアモンド、そして本人。 ギターには、前作から引き続いてジェフ・ベックが全面的に参加。 デイヴィッド・サンボーン、サイモン・フィリップス等、流石の布陣。 収録曲は、デイヴ・スチュワートとの数曲の共作を含め、ミック・ジャガーの手によるもの。 商業的には前作には及ばなかったものの、華のある楽曲が揃った仕上がり。 本作発表の翌年1988年3月にソロでの初来日公演が行われたのも本作を聴くときのスパイスに。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2402 | 2026-05-26 | 「HotBike / ホットバイク」 2008年5月号。 Vol.101。 特集: 神風魂,ビンティッジハーレーの誘惑,じっくり見せます、メンテナンスのツボ HPトップ「What's New」よりご覧ください。 ハーレーダビッドソン関連誌、在庫多々有ります。 お探しの特集が御座いましたら、HP「書籍-和書(雑誌)」よりご覧ください。 |
| 2401 | 2026-05-25 | 「ザ・バンド」 セルフ・タイトルを冠した2nd。 1969年発表作。 生々しいリチャード・マニュエルの歌声が記録された「キング・ハーヴェスト」等、別テイク等のボーナス・トラック9曲を追加収録。 メンバーとの共作はあるものの全曲ロビー・ロバートソンの手による楽曲。 プロデュースは、前作に続きジョン・サイモン。 ひとりを除き、カナダ人達が見つめたアメリカ。 ザ・バンドの最高傑作との誉も得た本作、代表曲が詰まったセルフ・タイトルの名に恥じない充実の作。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2400 | 2026-05-22 | 「地獄の黙示録」 フランシス・フォード・コッポラ監督が、これでもか、とばかりに描くベトナム戦争。 1979年米国、1980年日本で公開されたオリジナル版。 マーロン・ブランド、デニス・ホッパー、マーティン・シーン、ロバート・デュヴァル等の大物俳優。 効果的に流れるドアーズの「ジ・エンド」、ワーグナーの「ワルキューレの騎行」。 ラジオから流れるローリング・ストーンズの「サティスファクション」に合わせて踊り出す兵隊。 目を奪われる強烈な映像。 そして、ストーリー。 多くの人が論じたくなる吸引力のある映画です。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2399 | 2026-05-21 | 「ボス / ボリュームペダル」 頑丈なアルミ・ダイキャスト製、長年愛され続けられているこの形状。 ロー・インピーダンス入力に対応したボリュームペダル「FV500L」。 スムーズなペダル動作により、ストレス無く操作が可能。 加えて、ペダルの上げ下げのトルクをお好みの強さに調整出来ます。 ボリュームを絞ったときの音量を設定できるミニマム・ボリュームつまみ。 チューナー・アウト端子の装備。 流石、BOSSならではの痒いところに手が届く機能が満載。 ボリュームペダルとしてではなく、エフェクターのエクスプレッション・ペダルとしても使用可能です。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2399 | 2026-05-21 | 「ボス / ボリュームペダル」 頑丈なアルミ・ダイキャスト製、長年愛され続けられているこの形状。 ロー・インピーダンス入力に対応したボリュームペダル「FV500L」。 スムーズなペダル動作により、ストレス無く操作が可能。 加えて、ペダルの上げ下げのトルクをお好みの強さに調整出来ます。 ボリュームを絞ったときの音量を設定できるミニマム・ボリュームつまみ。 チューナー・アウト端子の装備。 流石、BOSSならではの痒いところに手が届く機能が満載。 ボリュームペダルとしてではなく、エフェクターのエクスプレッション・ペダルとしても使用可能です。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2398 | 2026-05-19 | 「SWITCH / スイッチ」 2018年6月号。 Vol.36。 特集: WHITESHOCK COMME des GARCONS HOMME PLUS 2018AW。 コム・デ・ギャルソン・オム・プリュス、2018-19年秋冬コレクション。 テーマは、ホワイトショック。 観るだけでは終わらない、考えさせられるコレクション。 下田昌克氏による被り物も話題に。 満載の写真、ショーの裏側のレポート、そして川久保玲氏のロングインタビューも掲載。 立体的な構成がページ捲るドキドキ感を与えてくれます。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2397 | 2026-05-18 | 「ドクター・フィールグッド / ダウン・バイ・ザ・ジェティー (コレクターズ・エディション)」 後の米英のパンク・ロックに多大な影響を与えたドクター・フィールグッドが1975年に発表した1stアルバム。 ウィルコ・ジョンソンの手による楽曲の魅力が満載。 ウィルコ・ジョンソンのギターが弾き出すリズム、リー・ブリローの唯一無二のボーカル。 挙げだしたら切りが無い魅力に満ち満ちています。 このコレクターズ・エディションには、「ダウン・バイ・ザ・ジェティー」のモノ、ステレオを収録。 加えて、ライブ音源を含めた、聴きどころの尽きないボーナス・トラックが、16曲。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |
| 2396 | 2026-05-15 | 「ロキシー・ミュージック / ハイ・ロード」 国内盤。 1982年、ロキシー・ミュージックの集大成ともなった傑作「アヴァロン」発表後のツアーからフランスでの公演を記録。 ロキシー・ミュージック、そしてブライアン・フェリーの美意識が結実した充実のステージを堪能できます。 ブライアン・フェリー、アンディ・マッケイ、フィル・マンザネラの3人のメンバーに加え、アンディ・ニューマーク、ニール・ハバード等が手堅く、且つスリリングな演奏を聴かせてくれます。 ロキシー・ミュージックの代表曲に加え、ブライアン・フェリーのソロ曲、ロキシー・ミュージック色に染められらたカバー曲と選曲も見事です。 ロキシー・ミュージックが頂点を極めた瞬間の記録を映像と共に。 HPトップ「What's New」よりご覧ください。 |