2400 2026-05-22 「地獄の黙示録」
フランシス・フォード・コッポラ監督が、これでもか、とばかりに描くベトナム戦争。
1979年米国、1980年日本で公開されたオリジナル版。
マーロン・ブランド、デニス・ホッパー、マーティン・シーン、ロバート・デュヴァル等の大物俳優。
効果的に流れるドアーズの「ジ・エンド」、ワーグナーの「ワルキューレの騎行」。
ラジオから流れるローリング・ストーンズの「サティスファクション」に合わせて踊り出す兵隊。
目を奪われる強烈な映像。
そして、ストーリー。
多くの人が論じたくなる吸引力のある映画です。
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2399 2026-05-21 「ボス / ボリュームペダル」
頑丈なアルミ・ダイキャスト製、長年愛され続けられているこの形状。
ロー・インピーダンス入力に対応したボリュームペダル「FV500L」。
スムーズなペダル動作により、ストレス無く操作が可能。
加えて、ペダルの上げ下げのトルクをお好みの強さに調整出来ます。
ボリュームを絞ったときの音量を設定できるミニマム・ボリュームつまみ。
チューナー・アウト端子の装備。
流石、BOSSならではの痒いところに手が届く機能が満載。
ボリュームペダルとしてではなく、エフェクターのエクスプレッション・ペダルとしても使用可能です。
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2399 2026-05-21 「ボス / ボリュームペダル」
頑丈なアルミ・ダイキャスト製、長年愛され続けられているこの形状。
ロー・インピーダンス入力に対応したボリュームペダル「FV500L」。
スムーズなペダル動作により、ストレス無く操作が可能。
加えて、ペダルの上げ下げのトルクをお好みの強さに調整出来ます。
ボリュームを絞ったときの音量を設定できるミニマム・ボリュームつまみ。
チューナー・アウト端子の装備。
流石、BOSSならではの痒いところに手が届く機能が満載。
ボリュームペダルとしてではなく、エフェクターのエクスプレッション・ペダルとしても使用可能です。
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2398 2026-05-19 「SWITCH / スイッチ」
2018年6月号。
Vol.36。
特集: WHITESHOCK COMME des GARCONS HOMME PLUS 2018AW。
コム・デ・ギャルソン・オム・プリュス、2018-19年秋冬コレクション。
テーマは、ホワイトショック。
観るだけでは終わらない、考えさせられるコレクション。
下田昌克氏による被り物も話題に。
満載の写真、ショーの裏側のレポート、そして川久保玲氏のロングインタビューも掲載。
立体的な構成がページ捲るドキドキ感を与えてくれます。
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2397 2026-05-18 「ドクター・フィールグッド / ダウン・バイ・ザ・ジェティー (コレクターズ・エディション)」
後の米英のパンク・ロックに多大な影響を与えたドクター・フィールグッドが1975年に発表した1stアルバム。
ウィルコ・ジョンソンの手による楽曲の魅力が満載。
ウィルコ・ジョンソンのギターが弾き出すリズム、リー・ブリローの唯一無二のボーカル。
挙げだしたら切りが無い魅力に満ち満ちています。
このコレクターズ・エディションには、「ダウン・バイ・ザ・ジェティー」のモノ、ステレオを収録。
加えて、ライブ音源を含めた、聴きどころの尽きないボーナス・トラックが、16曲。
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2396 2026-05-15 「ロキシー・ミュージック / ハイ・ロード」
国内盤。
1982年、ロキシー・ミュージックの集大成ともなった傑作「アヴァロン」発表後のツアーからフランスでの公演を記録。
ロキシー・ミュージック、そしてブライアン・フェリーの美意識が結実した充実のステージを堪能できます。
ブライアン・フェリー、アンディ・マッケイ、フィル・マンザネラの3人のメンバーに加え、アンディ・ニューマーク、ニール・ハバード等が手堅く、且つスリリングな演奏を聴かせてくれます。
ロキシー・ミュージックの代表曲に加え、ブライアン・フェリーのソロ曲、ロキシー・ミュージック色に染められらたカバー曲と選曲も見事です。
ロキシー・ミュージックが頂点を極めた瞬間の記録を映像と共に。
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2395 2026-05-14 「クリーム / フレッシュ・クリーム」
クリームの1stアルバムとして1966年に発表。
DCCの24Karat Gold-Plated Disc。
ディスクは、日本製。
オリジナルUS版の収録曲にボーナス・トラックとして3曲を追加。
オリジナル曲とブルース・カバーで構成。
ブルース・カバーには、エリック・クラプトンが歌うロバート・ジョンソンの「フォー・アンティル・レイト」も。
ライブとは異なり、コンパクトにまとめられた楽曲。
有無を言わせぬジンジャー・ベイカー、ジャック・ブルースの演奏をバックにこの時期ならではの魅惑の音で華麗なギター・ソロを聴かせるエリック・クラプトン。
その演奏は、バンド名のとおり。
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2394 2026-05-12 「Vibes / バイブズ」
2008年9月号。
Vol.179。
特集: VIVA! 道連れ旅団,世界遺産的 #HD ミュージアムついに完成!,夏の正装 新作Tシャツコレクション
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ハーレー・ダビッドソン関連雑誌の在庫、多々有ります。
お探しの特集が御座いましたらHPよりご覧ください。
2393 2026-05-11 「クラウディア・リニア / クラウディア・リニア」
邦題は、セルフ・タイトル。
原題は、"PHEW!"。
1970年頃にアイク・アンド・ティナ・ターナーのアイケッツの一員として活躍。
その後、枚挙に暇の無いアーティストのアルバムにコーラスとして参加。
ゴシップ・ネタも数知れず。
そして、2013年のアカデミー賞受賞作「バックコーラスの歌姫たち」に出演。
本盤は、クラウディア・リニアが1973年に発表した1stにして唯一のソロ作。
クラウディア・リニアの魅惑の歌声が響き渡ります。
とりわけ出色なのはアラン・トゥーサンの楽曲をメドレーとした後半。
勿論、アラン・トゥーサン本人も参加。
ダイナミックな展開がクラウディア・リニアに似合っています。
ライ・クーダーのギターも楽曲に彩を。
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2392 2026-05-08 「ブラック・ダリア」
初回限定盤。
コレクターズ・エディション。
映像特典満載の2枚組。
1940年代、米国ロサンゼルス。
無残な姿の遺体で発見されたのは、後にブラック・ダリアと呼ばれることになるエリザベス・ショート。
この未解決事件を題材にしたジェイムズ・エルロイによる書籍を基にブライアン・デ・パルマ監督が映画化した2006年公開作。
ブライアン・デ・パルマ監督ならではの小気味良い展開。
雰囲気溢れる映像。
入り組んだストーリー。
約2時間、入り込めます。
ヒロインを演じるスカーレット・ヨハンソンも観どころです。
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2391 2026-05-07 「デヴィッド・ボウイ / ジギー・スターダスト 30thアニヴァーサリー・エディション」
1972年にリリースされ、音楽界に留まらない影響を与えた傑作「ジギー・スターダスト」。
その30周年盤として2002年に発表された本作。
2枚組。
ディスク1は、リマスターされたオリジナル版。
そしてディスク2には、デモ・バージョン、テイク違い等々のレア音源を収録。
ピアノ、アコースティックギターの弾き語りでは、デヴィッド・ボウイの歌声が妖しく響きます。
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2390 2026-05-01 「ヴァン・モリソン / ライブ・イン・オースチン、テキサス 2006」
怪しげなところもあり、映像もチョットのところもあり。
それらを差し引いても観応え、聴き応え十分。
2006年9月14日、米国南部テキサスでのライブを映像で!
演奏曲は、当時の新作「ペイ・ザ・デヴィル」のオープニング・トラック「ゼア・スタンズ・ザ・グラス」始め、「グロリア」等の代表曲も。
総勢10名にも及ぶ、大所帯のバンドをバックに心地良さそうに歌うヴァン・モリソン。
ゆったりとしたその乗りは、観る人の気持ちにも穏やかさを。
ペダル・スティール・ギター、そしてバイオリンの響きが耳に馴染みます。
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2389 2026-04-30 「ピート・タウンゼント / ライブ > ラホヤ・プレイハウス 2001: 23/06/01」
2001年6月22、および23日、米サンディエゴで行われたピート・タウンゼントのソロ・ライブ。
本盤には、二日目となる23日の音源を収録。
発売元は、ピート・タウンゼントのレーベルであるイール・パイ。
自身が弾く表現力に満ちたアコースティック・ギター、ピアノをバックにしたピート・タウンゼントの深みのある歌声が魅力的です。
最終曲「無法の世界」のみでエレクトリック・ギターを。
ギター一本で説得力のある演奏を披露するピート・タウンゼントに耳が釘付けになります。
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2388 2026-04-27 「ロバート・プラント / ララバイ・アンド ... ザ・シースレス・ロアー」
ソロ10作目、2014年に発表。
ロバート・プラント自身がプロデュース。
バックを務めるのはザ・センセーショナル・スペースシフターズ。
収録曲は、トラディショナルをアレンジした1曲目を除き、ロバート・プラントとザ・センセーショナル・スペースシフターズのメンバーとの共作。
今に続くロバート・プラントの志向が色濃く反映された楽曲群。
耳を引くメロディ、そしてロバート・プラントの味わい深い歌声。
愛聴盤になること必至の作品です。
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2387 2026-04-24 「フロム・ヘル」
アラン・ムーア原作、雰囲気溢れる絵はエディ・キャンベル、19世紀のロンドンを震撼させた「切り裂きジャック」を題材とした書籍「フロム・ヘル」。
本書をヒューズ兄弟が映画化。
2001年、米国公開。
主演は、ジョニー・デップ。
おどろおどろしい描写の中に咲く一輪の花はヘザー・グラハム。
スリリングだけでは終わらないストーリー展開に引き込まれます。
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2386 2026-04-23 「ドクター・ジョン / トリッピン・ライヴ」
"His First Official Live Album"と副題の付いた1997年発表作。
録音は、前年となる1996年7月、ロンドンの老舗クラブであるロニー・スコッツ。
演奏される楽曲は、自身の幅広いアルバムからの選曲に加え、トラディショナル。
手堅い演奏でドクター・ジョンのボーカル、ピアノを支えるバック・バンド。
ライブならではのご機嫌な演奏が堪能できます。
1曲で、スクイーズの創立メンバーであり鍵盤を担当したジュールズ・ホランドが共演。
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2385 2026-04-21 「CHOPPER journal / チョッパージャーナル」
2012年1月号。
3号。
特集: H-Dから国産まで100台以上のカスタムを掲載!現在のチョッパーシーンを完全網羅!,カスタムバイク・エキシビジョン,カスタムビルダーズ・ストーリー
写真満載、ご自身の愛車に手を入れる際のご参考に!
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ハーレー・ダビッドソン関連誌の在庫、多々有ります。
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2384 2026-04-20 「リオン・ウェア / ミュージカル・マッサージ +5」
独自の音世界を作り上げたリオン・ウェアが1976年に発表した2ndアルバム。
勿論、共作含め、全曲自身が作詞、作曲。
加えて、プロデュースも。
同年に発表されたマーヴィン・ゲイのアルバム「アイ・ウォント・ユー」の土台を作ったリオン・ウェア。
本作では、「アイ・ウォント・ユー」の甘美な音世界を更に進めた楽曲群を収録。
デイヴィッド・T・ウォーカー始め、リオン・ウェアの世界を具現化するミュージシャン。
一曲目からめくるめく世界に連れていかれます。
アイ・ウォント・ユー・セッションからの5曲をボーナス収録。
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2383 2026-04-17 「ジョン・リー・フッカー / カム・アンド・シー・アバウト・ミー」
国内盤。日本語字幕付き。
タイトルどおり、もの凄い自信に満ち満ちたジョン・リー・フッカーの雄姿がここに。
ジョン・リー・フッカー、そして多くのミュージシャンを含んだ関係者のインタビュー。
演奏シーンの映像も盛り沢山。
ソロのみならず、幾多のロック・ミュージシャンをバックにしたものも。
ハーモニカを吹くヴァン・モリソンとの共演は流石の味わい深さ。
ローリング・ストーンズ、エリック・クラプトンとの共演では、エリック・クラプトンにソロの指示を出す流石の貫禄。
締め括りは、弾き語り。
星柄のソックスを履き、いつもながらのお洒落な姿で。
感じ入ることしきりな見応えです。
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2382 2026-04-16 「マッド・プロフェッサー / マイティー・レッド・ディストーション ハンド・ワイアード」
フィンランドのマッド・プロフェッサーでハンドメイド、今では希少なハンド・ワイアード版マイティー・レッド・ディストーション。
80年代のハイゲイン・サウンドを。
深い歪が得られるにも関わらず、ローノイズ。
演奏時のストレスから解放されます。
3つのツマミの設定により出力される幅広いディストーション。
プレゼンス・コントロールのツマミの効果は絶大です。
持ったときにズシリと来る、ハンド・ワイアード版に使われる亜鉛ダイキャスト製筺体の重さも魅力です。
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2381 2026-04-14 「ローリング・ストーン」
エンターテインメントの範疇に留まらない幅広い守備範囲を持つ米誌「ローリング・ストーン」。
創刊されたのは、1967年。
本誌は、創刊から20周年となる1987年の特別版。
特集は、ローリング・ストーン誌が発刊された1967年から20年間に発表されたアルバムからローリング・ストーン誌が選ぶベスト100 "The 100 Best Albums Of The Last Twenty Years"。
栄えある1位に輝いたアルバムは!?
お気に入りのアルバムの順位は?
写真満載。
色々な楽しみ方が出来る20周年記念に相応しい内容です。
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